イベントスケジュール

アンスティチュ・フランセ関西

19:30-深夜00:00

京都市左京区吉田泉殿町8
www.institutfrancais.jp/kansai/
お問合せ:Tel. 075-761-2105
アクセス:京阪電車「出町柳」駅より徒歩12 分/市バス31、65、201、206「京大正門前」下車すぐ/京都バス18「東一条」下車すぐ

19:30-深夜 00:00
ガーデン

京都造形芸術大学マンデイプロジェクト「京造ねぶた」展


(c)Nicolas Buffe
19:30- 深夜00:00
1F & ガーデン

ニコラ・ビュフ展

今年のニュイ・ブランシュ・パリを象徴するアーティストであるニコラ・ビュフは、幼少時より日本のアニメ、特撮、マンガやテレビゲームに熱中する一方、ルネサンス期の古典文学作品にも影響を受けました。これらの要素を融合しながら、領域にとらわれない変幻自在な世界を創り出しています。2014年に原美術館で開催された個展「ポリフィーロの夢」で発表された作品の一部を展示します。
ニコラ・ビュフがルノー・ジャポン株式会社協力のもと、ニュイ・ブランシュKYOTOのために特別に制作した作品も登場します!(10/1-10/9)
展覧会:10/1-10/30 ※ 10/7、月曜を除く
10/9(日) 13:00 トークイベント

21:00-21:30
館内各所

Dance in Building 2016

“ 建築に潜む日常”からはみ出すことに興味津々のダンサー達に誘われ館内を巡ります。ダンスカンパニーMonochrome Circusがワークショップ参加者と共に創作する、館内を舞台としたサイトスペシフィックなダンス作品。

20:00-20:45
稲畑ホール

空間現代 ライブ

編集・複製・反復・エラー的な発想で制作された楽曲を、スリーピースバンドの形態で演奏する「空間現代」。近年では演奏における一つの試みとして、並走する複数のグルーヴ/曲を行き来しながらも、ライブに流れる時間全体が一つのリズムとして立ち現れてくるようなライブ形態の構築と実践に取り組んでいます。

21:45-22:30
稲畑ホール

Skynet ライブ

2016 年に結成された音響造形作家集団スカイネットは、廃棄され本来の役割を持たなくなった機械などを用いた音響を利用し、次第に電子化されていく世界のノイズをベースにした革新的なサウンドを公開。集団による即興的な言語の横断や、劇的な手法でつくられるオブジェから生まれるノイズの新しい解釈を提案します。

22:45-23:15
稲畑ホール

Lafidki ライブ

Lafidki 名義で活動するカンボジア系フランス人のミュージシャン、Saphy。重複するリズム、ノイズ、抽象的な機械音を無造作に混合して音を作ります。Saphy にとってライブとは、その空間や人々のエネルギーによる決断と自発的思考の実験です。

23:30-深夜00:00
稲畑ホール

Kikiilimikilii ライブ

フランスのビジュアル・オーディオアーティストSamuel Trifotによるソロプロジェクト「Kikiilimikilii 」は、2010 年より世界各国でパフォーマンスを行っています。その音楽は、反響するコーラスや即興を思わせるような、またエキゾチックな要素も含んでいます。サイケデリックなノイズやトランスが静かに調和されたリズムパターンをお楽しみ下さい。

19:30- 深夜00:00
3Fサロン

金属工芸公募展「いまからまめさら2016」アンスティチュ・フランセ日本賞 受賞作品展

清課堂が主催する金属工芸公募展「いまからまめさら2016 」でアンスティチュ・フランセ日本賞を受賞した4 作品を展示します。
アンスティチュ・フランセ日本大賞:三島一能「四角景凸・四角景凹」
アンスティチュ・フランセ日本特別賞:小山泰之「REDUCTION」/加藤貢介「グリ彫り鉄製豆皿」/野口嶺「雫」
展覧会:10/1-10/9 ※ 10/7、月曜を除く

19:30-23:30
1F ル・カフェ

ル・カフェでは、バゲット・サンドやベーグル・サンド、ニュイ・ブランシュカラーのマカロン、ケーキ、ワインなどをご用意して、皆様をお待ちしています。
アート散策の合間に、ぜひお立ち寄りください。

株式会社ル ブルターニュより、シードルをプレゼント!
10/1(土)、アンスティチュ・フランセ関西会場1Fのル・カフェで、フードをご購入の方に無料でシードルを1杯、プレゼントさせていただきます。
数に限りがありますので、お早めにどうぞ。

※プログラム、タイムスケジュール等は変更の可能性があります

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